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第百六十訓 オタクは話し好き

そうですね。

はー。何から書こうか。
とりあえず土方十四郎率から書こうか。

たぶん85%ぐらい。

じゃあ次はネタバレ書こうか。 ==============================

いろいろ衝撃的で何から書いていいのかさっぱり。

銀さんが出てきて嬉しかったけど、
そんなことを素直に喜んでいられないほど十四郎が大変な事になった。

なんかもう…本来の十四郎の魂は戻ってこないかも知れないとか。

妖刀に食い尽くされて…
先週まではこんなシリアスな展開になるとは夢にも思わんかったよ。


………。
てゆかいつにもまして十四郎が男前過ぎる。
特に4ページ目。何この顔。すげえ男前。美形。
オタクにしておくのもったいねえよ。
真選組の副長にでもなった方がいいよこの超かっこいい人。
神楽も鍛冶屋の女の子もあまりのかっこよさに照れてるじゃん。

ヘタレてはいても瞳孔は常に開いてんだな。

伊東さんは十四郎を認めてるのか。
できれば違う形で?敵としてではなく会いたかった的な?
いやー伊東さんはそう思っても土方さんはずっと敵だと思ってるよ。笑
残念ながらここは伊東さんの片想いと言うことで。


山崎なー。
山崎…お前…あっさりやられてんじゃねえぞ。

総悟が伊東派に付いていてくれるのがなんとなく安心だ。


なんか銀魂でシリアスやってると(特に十四郎が絡んでると)、
どういう展開でくるのか固唾を呑んで見守るしか術がないよ。

この先どうなるのか全然検討がつかない。


どうか、一コマでも早く十四郎が元に戻りますように。
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COMMENTS

副長・十四郎~~

我が家では週ジャンをお金を出して買ってきた人が一番に読むという決まりがあるのだけど、(銀魂に真選組が出ていると私が絶対に買うので子ども達は組話をいつも期待しているという・・)
なのに私がコーヒーを入れている間に子どもに先に読まれてしまい・・でヤツの第一声は「あっ~話、変わってる~。いやっ変わってない、あ、うそっ~マジで~」私が「ぎゃ~余計なこと言うな~」と叫んだのは言うまでもありません(笑)
でもホントうそっ~マジで~な展開でしたね~
でもラストに「やれやれ・・」と出てきた副長な十四郎はやっぱし格好いい!!
伊東さんに「最大の理解者」って最大級の誉め言葉もらってたけど、十四郎には絶対、一生敵としか認識されないよね~
十四郎ってそのあたり致命的に鈍感だからさ~伊東っち可哀想~
話しは戻り副長十四郎の「俺の・・俺達の真選組を」にはざっくりもってかれちゃいましたv-10
また来週の月曜日の為に1週間働きますわさ

>月子さん☆

マジな話、月曜日の早朝5時ぐらいにコンビニにジャンプ買いに行こうかと思ってました。でも起きたら既にバイト行かなきゃならない時間だったという体たらく(…)。
やっぱり本物の(?)十四郎はやべぇぐらいかっこ良かったですね。トッシーとのギャップでかっこよさがさらに倍々に…空知は土方さんの魅せ方を熟知している…!俺の…俺達の真選組を…はいいですね。空知が考える土方さんのセリフはいちいち愛が感じられてすばらしいと思います。
私も最近、月曜日のために一週間を乗り切っています。
すばらしき銀魂。すばらしき十四郎。笑

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