スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第百四十三訓 可愛いモノも多すぎると気持ち悪い

あ。出てた。

立ち読みでは気がつかなかったさりげなさ。

ふっつ~に出てきましたね。ちゃんと脇役として。笑
よし、それでよろしい。(偉そう)

メイドには興味が無いんだね。そうかわかった。


Salut.
スポンサーサイト

COMMENTS

出てましたね。

こんばんわ。
寒くなってきましたが あるゆさん、元気でお過ごしでしょうか?

土方さん、出ましたね(笑)
というか 何だか思うに 今回の話に真選組って多分
関係ないと思うんです(笑)
でも ミツバ編って いいにしろ悪いにしろ結構な
反響があった話だったようですので
(ジャンプの掲載順って 反響の大きさが影響するとか。)
何か 空知先生も 真選組出してみたいけど 出せずにいるんだけど 
そういう反響に対しての あれは一コマだったのかな。。。
などと思っていたりします(妄想っていうの? これって??(笑))

空知先生のお好きな本ということで わたしも
司馬遼太郎さんの「燃えよ剣」読みました(笑)

うろ覚えなんですけど 土方さんと沖田さんが
仲が良かったという設定は 司馬さんが作られたとか?
そうですね、「銀魂」でも もしかして 今回一緒にご飯を
食べるくらい「大親友の土方十四郎君」になっちゃった
かもしれないけど それでもまた土方さんの後ろで
総悟くんには バズーカ構えててほしい(笑)

あとは「孫子の兵法」という本も読んだけど。。。
わたしには分からない~~!!(笑)
難しい事はよく分からないけれど 明日も頑張るぞ~。
人生は戦いだぁっ(何の?(笑))
ジャンプだって 勝って読んだ方が面白いでありますなんだぁっ(何に?(笑))
と 年末でむちゃくちゃ忙しくて。。。ホントに「銀魂」が
いい気分転換です(笑)
今日は「江戸の町」という絵本なんですが これを
見ながらもう休みたいと思います(笑)
あるゆさんも どうぞお身体には気をつけて
お過ごし下さいね(^^)



>halさん

まいどどうも~♪

なんか後半ちょっと文章怪しいですけど大丈夫ですか?笑
難しい本の読みすぎですか!?汗;
「孫子の兵法」って!!タイトルからして難しい!!( ̄口 ̄;

おおーう『燃えよ剣』読みましたかv
気を付けてくださいねーアレはすごく良い作品な反面、いろいろ"魔"が潜んでますから~w(なんだそれ)
空知もその魔に囚われてしまった一人ですね…ふふ。

halさんもお身体にお気をつけて~♪♪

>あるゆさん

文章怪しいですね、ホント(笑)

「孫子の兵法」は  「燃えよ剣」の下巻で 土方さんが
沖田さんに 「兵書を読むとふしぎに心が落ち着いてくる
。。。孫子、呉子といった兵書はいい。」ってくだりが
あるじゃないですか。 それで 何か覚えていて
「燃えよ剣」を読んだ後 本屋さんで 何となく「孫子」という
表紙の文字だけで買ってしまったんですが(笑)

「其の疾きことは風の如く 其の静かなることは林の
如く。。。。」
って これ土方さん 読んでたのか。。。う~~~ん
分からないこと山の如しだ。。。

で このような孫子の教えが 現代の会社に通じる
ものがあると あと実際のいろんな世界の有名な
戦争というか、戦いの事例を挙げて解説してあったん
ですよ(笑)
いや。。。。 あんまり頭に入ってこなかった(笑)
さらに現代に応用。。。無理だった(笑)
でも 歴史が好きなひとには 面白いかもしれないです。
実は 歴史と名のつくものは 日本でも世界でも嫌い
だったわたし(笑)
「銀魂」読まなかったら 新撰組だって 本当に関心なか
ったんです(笑)
「銀魂」には感謝です(笑)

で 「江戸の町」って図書館で これも「江戸」っていう
表紙の文字だけで借りてきたんですが (笑)
 江戸の町がどのようにできて発展してきたかっていう 
のが 簡単に描いてあるんですが 江戸の文化にも
いろいろ触れてありまして、 「江戸歌舞伎」のページに
「坂田金時」さんのお名前が(笑) こんなところで
名前を見ようとわ(笑)  そんな発見も楽しかったです。

あ そうだ 同じく図書館で少し前に 司馬遼太郎さんの
「花神」を借りたんですよ。 これがわたしが知っている
唯一の高杉晋作に関する本だったもので(笑)
主人公は大村益次郎さんなんですけど(笑)
高杉さん、あんまり出てこなかった(笑)けど 代わりに
桂さんがかなり出てきていて。
桂さんが新撰組に捕まったとき トイレから逃げた
(どのように逃げたかは想像したくないですが(笑))
エピソードとかあって(笑) ここらへんが 空知先生が
惚れた桂さんの”逃げ”の姿勢なのかしらと(笑)

それが 大村益次郎さんの人生を おそらくかすりも
しなかっただろう土方歳三さんも ちょっと出てくるん
ですよ、「花神」に(笑)
わたし、あの本は 大村益次郎さんについて描きたかった
というより 司馬さんは「新撰組とその周辺」あたりの
時代を描きたかったのでわ、と思いました(笑)

さ、今日も頑張ります(笑)  それでは(^^)

>halさん★

halさん…あなたは今、確実に歴史オタクへの道を歩いていますよ。
しかもかなりのハイスピードで。
早くコッチにいらっしゃぁ~い…くっくっく…( ̄~ ̄メ

えっ!!『花神』にも土方さん出てくるんですか!?
おおお~司馬さんて、歴史が好きでマァたまたま土方さんに目を付けてくれたのかな~とか思ってたんですけど、司馬さん、さては土方さんのこと大好きだな!?笑
司馬さんの『胡蝶の夢』ってのにも土方さん出てくるらしいですよ。私はまだ読めてないんですけど;涙

大河ドラマの影響で2002~3年頃に幕末・新撰組ものの漫画めっさ出ましたけど、今まで調子よく生き残ってるのは『銀魂』ぐらいじゃないかな~。空知すごい。がんばれ。

>あるゆさん

>halさん…あなたは今、確実に歴史オタクへの道を歩いていますよ。
>しかもかなりのハイスピードで。
>早くコッチにいらっしゃぁ~い…くっくっく…( ̄~ ̄メ

え? そうなんですか?(笑) 
いや 本当にわたしただの「銀魂」読者に過ぎないので(笑) もし今後
「え? こんな事も知らなかったの?」みたいなコメントを
書くことがあったとしても 暖かい目で見守ってやって
くださいね(笑)
でも 本当に「銀魂」は大好きだから 今後もきっと
幕末辺りを中心に いろいろ本を読んでいきたいな、
と思っています。

そちらに行ったときには どうぞよろしくお願いします(^^)

今日の本誌の第百四十四訓は「洋楽は皆うろ覚え」
というサブタイトルでしたけれど
これは空知先生が考えたのかしら?
わたしも洋楽大好きなんですが うろ覚えもかなり多い(笑)
そんなわたしでも。。。買っちゃいましたよ。「雪のツバサ」(笑)
(その前に「風船ガム」も買ってます(笑) この曲は好きです!)
昨日がこちらは初雪でした。 今度雪が降った日の帰りには
「雪のツバサ」を聴きながら銀さん気分を味わってこようと
思っています(笑)

あ また何か変な日本語を(笑)↓

すみません。 また変な日本語を書いてますね(笑)↓
ええ とにかく今後も幕末辺りの本を読んでいきたいな、
と思います、と書きたかったんです(笑)
失礼いたしております(笑)

>halさん★

おっ、雪のツバサ買いましたかッ♪
いーい歌ですよね~

司馬さんの小説はあんまり本物過ぎて、みんなそれが真実だったと思っちゃうところに大きな罠があります。
あくまで小説ですよ~、てね。

こないだ堂○●弟にゲストに出てたM嶋さんが、「信長は~だった。司馬さんの小説に書いてあったッv」みたいなこと言ってて、えNり君までが「じゃあそれは本当の話なんですね」とかなんとか言ってるのを聞いて、ちょっと愕然…;;

違うんだー司馬さんの小説は私も好きだけど、全部が全部本当にあったとは限らないぞー!吉村貫一郎さんも、別に新撰組最強の男とは言われてないから~浅田次郎さん流のキャッチコピーでさー;;
うーんでも別に皆そんなのどうでもいい話なのか…

Σはっ( ̄へ ̄;すいません、愚痴りました;;
私もそろそろ友人から借りてる幕末小説読まなきゃ…!

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。