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第百三十一訓 男ってメンドくさい * 第百三十二訓 私と仕事どっちが大事なのとかいう女にはジャーマンスープレックス

北海道行ってた関係で、2訓続けての感想でよろしくお願いします。
感想…感想ってなんだっけ。
感じたり想ったりしたことを書けばいいんだっけ。

あり過ぎるんですけど。

とりあえず銀魂14巻を見て落ち着こう。
柳生編ですね。1巻まるまる柳生編だ。長かったんだなーあの回。
∑ハッ!!マヨケチャ対決が…!!ポニ方が…!!花火が…!!鼻血が…!!!

落ち着けないんですけど。

銀魂 第14巻


↓腹ァくくってジャンプ銀魂ネタバレッ!!↓
(土方十四郎率メーターは振り切れてブッ壊れました。)

【百三十一訓】
・てめーの嫁さんが――
・言っときますがこういうブチ切れ顔は大ッ好きです。
・知ってんのは、隊内じゃ、俺とお前だけ――
・え、何この含み。
・思うに十四郎は、「…ハ…ハイ」で全て承知したんじゃないかと。
・銀さんにバラしちゃったこと、わかったんじゃないかと。
・だって真選組の頭脳だもん☆
・∑ジャ、ジャスタウェイの手榴弾…!!!
・アレだ、押収したのを改良したんだろ、そうだろ!
・確かにコッチの方が、うっかり爆発することもないし携帯に便利だ。
・これ十四郎が考案したものだったらどうしよう、ときめく。

・珍しいじゃねーか、お前が負けるなんて
やっぱりいつもは負けてるんだ!!(大声)
・どいつもこいつも二言目ににはトシ、トシって――
・相当みんな十四郎の事が好きなんだね。(?)
・近藤さんも十四郎と喧嘩することあるんだ!?
・しっぽ掴んでるよしっぽ!!
・それ電源だから!!引っ張っちゃダメだから!!(@ドラえもん)
・やっぱり総悟は十四郎のこと理解してて安心した。
・その大事なもんにアイツも――
・ぎ、銀さぁぁぁぁぁぁん!!!つか旦那ァァァァァァ!!!!


【百三十二訓】
・土方、一人奮戦す…!!
・このルビだけでも何かが燃えそうな気がする。
・アレにかぎつけられたのでは――タダではすむまい――
・アレ一人を片付ければ――
くっ!!
・あの方には消えてもらい――
・何でも一人で背負い込みやがって――
・俺ァただ…――

ただ

そんだけだ


・トシぃぃ!!
・きっ…貴様ァァ!!

・セリフ抜き出しばっかですいません。
・だって。だって…私に何をどう言えと?泣けばいいですか。
・叫べばいいですかね。
・十四郎ーーーーーーー!!!!!うわあああああああ!!!!!涙
・なんでミツバさん死んじゃうんだよぉ空知ィ!!!
・泣いちゃったじゃん!!十四郎泣いちゃったじゃん!!空知のバカ!!
・そして銀さんの微妙なポジションが素敵過ぎる。
・とか言ってる場合じゃねー!!十四郎ー!!!わあああ!!!(うるさい)
・可愛すぎるんですけど可愛い過ぎるんですけど!!
・ゴシッて!!だってゴシッて十四郎が!!(意味不明)
・もう十四郎は永遠にミツバさんのものだと思った月曜日の午後。
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COMMENTS

来週、まるっきり別の話だったら悲しいよ~

ミツバさん、最期の時に屋上にいた十四郎・・
総悟の大事な姉さんとの別れに邪魔しちゃあならねえ、と思ったんですかねえ?
ミツバさんとしては総悟はもちろんだけど、十四郎にも側にいて欲しかったよね、きっと・・・
武州の頃の楽しかった想い出だけを胸に旅立ったミツバさん・・・十四郎の想いって伝わっていたかなあ?いたよね、ね。じゃなきゃ二人可哀想すぎ・・・

追伸

あるゆさん、土方十四郎率メーターの修理、泣きながら頑張ってね。
来週までに間に合うかしら?

>月子さんッ;;涙

十四郎率メーター直してしておきますッ!ルージャッ!!<( ̄口 ̄☆
…∑ハッ!ていうか次のジャンプは今週末発売ですよねッ!?しまった!!週末鹿児島行くんだったッ!! あ、でも鹿児島でジャンプ買おうかな。それもいいな。笑

ミツバさんが死んで、十四郎が泣いたという事実に動揺が止まりませんよ…もう…もう…そりゃ銀さんだってかける言葉が見つからないよ…辛ェ…でもでも、ミツバさんは十四郎の想い、わかってたと思いますよ。あの、百三十訓の無言のアイコンタクトを信じてます。最期に一目だけでもいいから、十四郎に会いたかったんだと信じてます。話しかけてくれなくても、最期に側にいてくれなくても、あの、一瞬のアイコンタクトだけで充分なんだと…うわぁぁぁん切ねぇぇぇ!!!!涙どんな純愛だコラァ!!!(逆ギレ)

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