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滝の淵で泳いでいた土方歳三

いやいやいや、あの、『続』mobile)のことですけれども。

解説部分でズピーンッ!!と反応した部分がありましたよ。
「吉野春山文書」の解説なんですが…

(土方は)天寧寺から黒羽山東光寺の前を通り、見返坂をくだって猿湯に通っていたとされる。東光寺の住職である考順は、猿湯瀧の淵で土方が泳いでいたことを「日記」に書き残している。



て、書いてあり、もした。(薩摩弁?)

お・ま・え・か!!見てたのは!!笑

てゆうか書き残したってどういうこと!?どういう状況!???
土方さんが泳いでいるのを近くを通った住職がたまたま目撃したのか、
住職がわざわざ土方さんが泳いでいるところを見に行ったのか…笑。

「○月×日、土方殿、瀧の淵にて泳ぐ」

みたいなこと!?ちょっと、ウケるんだけど住職さん。
その日記をむしろ見たいよ。いっそ『土方歳三史料集』出そうよネェ。
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COMMENTS

あるゆさん
この話、会津の東山温泉の猿湯のある旅館のご主人のブログで見たことがあります(今探したら、もうブログは閉鎖してしまっているみたい・・・去年の会津祭り、で耕史君が
乗った馬、確か提供した人、だったかな???)
確かにその日記、残っているみたいでした。
でも、今の猿湯、ってすっごく狭かったから、その「淵」
ってどこなんでしょうね????

>julesさん♪

本当ですね、不動滝さんのブログがいつの間にか閉鎖!
ガーン( ̄口 ̄;。会津さーーーーーーん!!!
はい、白馬を提供したのは不動滝旅館の佐藤さんです♪

瀧の淵ってもしかして古写真でよく見る「雨ヶ淵」もしくは「尼ヶ淵」ですかね???
http://www.geocities.jp/r12_44104_b/old-image/m/m-higashiyama07.jpg
※クリックで見れない場合は、
面倒ですけどURLをアドレスバーにコピペしてください/汗。

なんか…これだけじゃどこだかよくわかりませんネv(オイ)。
猿湯と淵の位置関係すらよくわかってない私…涙。

土方さん、裸で泳いでたのかなやっぱ。
その坊さん、絶対覗きだよ。見ちゃったんだよ。

こ・う・ふ・ん!!!←私が。

そういえば、今日の運勢の大鳥さん

「しゃっくり100回で死ぬ」

だって…ぷぷぷ

>みつ☆

うん、私も覗きだと思った。
裸かなー。でもふんどし一丁だとしてもヤバイよね(私が)。

小せっ!死に様が小さいよ、大鳥さん!笑
「ひくっ、あ!やばい!もうひゃっ……パタ」(すいません)

こないだなんかねぇ…太郎さんが催眠術をマスターしてたんだよ…怖!!
一番マスターしちゃいけない人がマスターしたよ!

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