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土方歳三のどこが好きか

深夜の、頭がしっかりしてない時間に土方さんへの愛を吐露してみる。
どこが好きか…どこが好きか…どこが好きか…??

…全部?

あー言うと思った。言うと思ったよ、自分。ああいてぇいてぇ。
やべ、すっきりしてしまった。これで終わろうかな。
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COMMENTS

どこが好きか、かぁ。

「何で好きか」(というより、「何であの男を追うのか」)は結構語れるんですけど、どこが好きか、となるとねぇ。
難しいなぁ。
歳さんのキャラ、自分にソックリなんです。性格とかものの見方とかそういう全般。(残念ながら美人じゃないけど)酒あんまり飲めないところまで(笑)。
なので自分的には「好き」というより「気になる男」ですね。何でこんなに似てるんだ?この男・・・という意味で。
だから絶対、歳さんと恋愛的な関係とか感情は持ち得ないと思います。似たもの同士すぎて、毎日大喧嘩だと思います(爆)

>ままこっちさん

「気になる男」って響き、良いですね~(惚vv)。

私は…今のところ、恋に近い感情を抱いちゃってるかも知れません(あ痛っ>_<;)。もう死んじゃってるのでもちろん会う事は叶わないんですが、せめて150年程の空白を埋めたいと言うか何と言うか、「150年も前」ではなく、「たった150年前」にしたいような、よくわからないですがそんな感覚で今を生きていたいとか思っちゃってたり…。実際に生きていた人間である事を改めて認識させられる史料や史跡を目の当たりにするとものすごくトキメいちゃうんですよ…ってうわー痛いなコイツ(汗)。なんというか・・少しでも土方さんを身近に感じたい、と。土方さんが函館で戦っていたのは、そう遠くない、つい最近の事だったのだと思いたいんです。

でももし土方さんが今存在していたら…と思うと、別にこんなに惹かれていなかったような気もするんですよね。手に入らないから逆に手に入れたい、みたいな。なに言ってんだ、自分(笑)。

いいですねえ、あるゆさん。「歳さんlove!」という感じで。
私の場合、自分の年齢が歳三が死んだ年齢と近い(正確には、私のほうが年上ですが・汗)なのも影響しているかも。大内美予子さんじゃないけど「同い年の男」。うーん。
もっと若かったら、恋愛的憧れの対象だったかもしれませんが、酸いも甘いもかみ分けた大人なので、その辺は大人同士、なんちゃって。

幕末って歴史の長さから見ればかなり最近のことです。今でも前職の某大手金融機関は「山口県出身者を、福島県内の支店には絶対異動配属しない」と言っていました。だからアジア諸国が第2次大戦の時の恨みをまだ持っている、というのは頷けます。
戦はしたくないものですねえ。。

今は昔…じゃない。

会津でどっかの酒造屋さん(忘れんなよ!;)に行った時、『「西軍」の事を仮にも「官軍」なんて言った日には、うちの親父に殴られる』なんて事を聞かされまして、改めて実感しましたよー。「西軍墓地」の管理が会津若松市じゃないのも、なんか頷けるかなーと。

埼玉平和記念資料館での交流会で、「恨み500年」という言葉を講演者の方が仰っていたのを思い出しました。

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としずきんさんのブログで、「歳三と想像の中ですら恋に落ちるのは難しい??」の話題があって、皆それぞれの思いを書き込んでいたんですが、私も私の思う「歳三と私」について書きたいと思いました。何だかすご
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